恥ずかしがり屋さんの強制調教
視界がない暗闇の中でくすぐったいような
もどかしい刺激に襲われるお兄さま
あたしは先をお腹から、さらに下へ……
太ももの内側へとゆっくり滑らせて
いきました
敏感な内腿をツツツーっと撫で回すと、お兄さまの腰がビクビクと何度も跳ね上がります
🎀「あらら、勝手に動いちゃダメですよ? お注射してほしいならもっとおねだり
してください❤︎」
👨🏻「ぱ、ぱいん先生……おねがいします、触ってください……っ」
ウブなお兄さまが恥ずかしさに耐えながら、一生懸命おねだりしてくれたのが可愛くて、あたしのナカも膣きゅんして濡れてきちゃいました
🎀「よくできました❤︎
じゃあ、特別な処置を始めてあげますね」
あたしはお兄さまのお顔の上に
ゆっくり跨がって、
Iカップのおっぱいを窒息しそうなくらい押し当てながら、ローションをたっぷり塗った手で、
ビンビンのおちん●んを
激しくしこしこし始めました……!
お兄さまの限界はもうすぐそこです
つづきます♡
2026/08/07投稿