ストッキングの絶対防壁
昨日お部屋に来てくれた、
とってもドMなお兄さま。
カルテに「今日はとにかく、ぱいんちゃんのストッキングに包まれた脚で踏まれたり、
挟まれたりしたいです……!」
って書いてありました、笑。
そこまで言われちゃったら、ぱいん先生もお応えしないわけにはいきませんよね( *´艸`)
お兄さまにベッドに寝転がってもらって、あたしはその上にゆっくりと片脚を乗せました。
黒いシアーなストッキングに包まれた足の裏を、お兄さまのビンビンに反り返ったおちん●んの先端に、すっと押し当ててあげたんです。
「あぁっ……!」とお兄さまが声を漏らして
腰を浮かせようとしたので、
あたしは少し冷たい視線を送りながら、
🎀「こら、勝手に腰を動かしたらお仕置きですよ? ちゃんとあたしの足の裏の感覚を、じっくり味わってくださいね❤︎」
って言って、足の指先でおちん●んをキュッキュッと挟み込むようにいじめてあげました
ナイロンの滑らかな
生地越しに伝わるお兄さまの熱さと硬さが、
足の裏からダイレクトに伝わってきて、
あたしもすごく膣きゅんしちゃいました。
つづきます💕
2026/08/08投稿